一夜明けての衝撃。
アップルのホームページ。
Jobs の画像[冒頭]をクリックすると次の文章へ・・・
* * *
ビジョナリーにして創造的天才をアップルは失った。ひとりの素晴らしい人間が世界から消えた。幸いにもスティーブとともに働き、彼を知ることができた我々は、ひとりの親愛なる友、常に鼓舞してくれる導師を失った。スティーブは彼のみが築き得る会社を残した。彼の精神は永遠にアップルの礎と共にある。
Apple has lost a visionary and creative genius, and the world has lost an amazing human being. Those of us who have been fortunate enough to know and work with Steve have lost a dear friend and inspiring mentor. Steve leaves behind a company that only he could have built, and his spirit will forever be the foundation of Apple.
* * *
「残念ながらその日がやって来た」という CEO 禅譲ことばを聞いたときも、そこまで病状が悪化しているとは想像できなかった、いや、想像したくなかった・・・
アップルに対する関心も、このブログも、すべては Steve Jobs に対する関心だったといって過言ではない。
誰よりも身近に感じていたひとりの人間の死・・・
心から冥福を祈りたい。

彼と同じ時代、時間を生きたことに感謝します。
はじめてコメントします。
手元にある商品やここの記事を通じて、彼の思想に毎日のように触れていました。
遠い国の、そして自分が会えるとは思えないような偉大な人物でしたが、
反面、毎日彼に会っていたと感じるほどに身近な存在でもありました。
長い闘病生活の間、彼は人類に進歩と向上をもたらしました。
そして、僕はその恩恵にあずかっています。
ただただ悲しい。そして、涙とともに感謝の気持ちがあふれ出ます。
ありがとうスティーブ。そしてさようなら。
あまりに悲しい。涙するばかり…
スティーブは唯一の企業を創り上げた、唯一の存在だった。
僕らに素晴らしい体験と感動を与えてくれたし、
世界を美しく面白いものに変えてくれた。
何度も何度も、そうしてくれた。
今日、世界と僕らはあまりに大きな存在を失ったことを、
受け止めなければいけない。
ありがとう。スティーブ。
素晴らしい去り際でした。
Thanks again !
悲しい。Steveの冥福を祈る。ありがとうありがとう。
今朝通勤の途中、彼が作ったiPhoneで彼の死を知りました。
全身の力が抜け涙が止まりませんでした。
そんなに悪かったんだと、今になって知りました。
CEOを退いた後も、Appleを導いてくれると信じていたのに。
スティーブのいない後、Appleだけではなくこの世界がどんな風になっていくのか心配です。
スタンフォード大学の卒業式のスピーチを僕は何度も見ました。
スティーブとは同い年ですが、彼はこの世でなすべき事をやり切って去って行きました。
僕もそうありたいと思います。
1983年のある日、参加したパソコン教室で僕たちのグループに割り当てられたのはApple IIでした。あの時の衝撃を何と言ったら良いのでしょうか?
あれから30年近く、僕は常にAppleと共にありました。
初代iPhoneの発表を見たときは、夜中にもかかわらず興奮して家の中を走り回りました。
これこそが未来だと思ったものです。
ジョンレノンが亡くなった時もショックでしたが、彼の死のショックは更に大きいです。
スティーブが、迷うことなく光の国に行くことを祈っています。
ただただ・・悲しいです。
でも、ありがとう・・・と伝えたい。
御冥福をお祈りします。
嘘でもいいから、”one more thing・・・・”と
帰ってきてほしい・・。
ただただ、ご冥福を祈りたいと思います
死して神になられたジョブズさま。
感謝の気持ちと,この世から去られたことの悲しみが
全世界のあなたを知る人たちの心に満ちあふれています。
私にできるのは
あなたのイノベイティブ&クリエイティブであれとする精神を
自分の仕事や生き方の中に生かし続けていくこと。
シローさんのサイトに集う私たちや,人々の心の中に,
これからもずっと生き続けていらっしゃることと思います。
あなたと同時代を生きた人たち全てが,この世からいなくなったとしても
あなたは永遠に輝き続けることでしょう。
つらい闘病から解放されて,今は安らかでいられることを
お祈りします。
[...] スティーブ・ジョブズ逝く « maclalala2 [...]
Macintosh Plusを買って以来、私の目が最も長い時間見つめていたのは、Apple製品の画面だったのではないかと思います。仕事からプライベートまで、Steveの思想がしみ込んだ製品の数々に支えられてきました。
彼がAppleに復帰した時は本当に嬉しかった。
MacWorldの度にワクワクさせられたり、肩すかしを食らったり…。
先にドクターハルさんも書かれていましたがiPhoneの発表の時は、本当に興奮しましたね。ずっとケータイが嫌いだった私にとってiPhoneはまさに「これだ!」と感じさせられるものでした。
先日のiPhone4Sの発表を見て、彼のプレゼンが無いとやっぱりちょっと寂しいなあと思っていた矢先の訃報でした。もうあの姿が見られないのかと思うと本当に残念で寂しいです。
ずっと未来を見せてくれてありがとう。
どうか安らかにお休み下さい。
Knowledge Navigatorに近づいた、の話が出て、いつか彼自身の「Knowledge Navigator」紹介のプレゼンテーションを見てみたいと思っていました。ちょっと早すぎます。
Macのお陰で人生が変わったと思います。
そしてSteve の生き方で、どれだけ元気づけられたことか!
感謝するとともにこれからの人生もずっと忘れることなく影響を与えてくれると思います。
本当にありがとう!
先日のティムのプレゼンテーション、一つだけ空いていたreservedの席はSteveのためのものだったんだと気づきました。エンディングの黒いappleマークも。
いつも素敵な解説の藤シロー様にも感謝しております。語り部として今後とも期待しております。
憎まれっ子世にはばかるを地で行くような人でしたね。
復帰後は「善い人」になってしまったか、早過ぎましたね。
クレイジーな現実歪曲フィールドはもう必要としないのか?
ガレージから始めて億万長者へ、どん底からトップ企業へ。
これほどエキサイティングなドラマはもう見られないのか。
寂しい限り。
今日は悲しく、辛いです。
ただ、今日改めて感じたのは、世の中どんなにITが進化しても、人が機械に振り回されるのではなく、人が人を想い、惹かれ、笑い、時には怒ったり、悲しんだりして生きるということを、彼が手掛けた製品、そして彼自身から教わったと感じます。
残された私たちは、天国のJobs氏に悲しまれないよう、彼が遺した哲学を忘れてはいけないと思います。
心から御冥福をお祈り申し上げます。
昨日、お昼休みに喫茶でiPhoneでニュースをリーダーで見ていまして・・訃報を知りました・・。
同い年で同じ時代を生きてきました・・。
PCが苦手で・・Macという使いやすいバソコンがあるということで一年情報を集め・・Perfoma5220を購入。部品不足で支払済にも関わらず手元に来たのは半年後。その間友人のClassicで遊び・・。そこからが日々時間を忘れてマックと生きてきました。気がついたら 仕事でもプライベートでもインターネットとかプロバイダーとかともかかわってきました。ずいぶんとネットの接続とかでお困りの方のお助けマンで個人的に走り回っていました。
職種も代わり いろんな職場で へろへろになったとき私の秘書となりサポートしてくれたのもマックでした・・。気がついたら家の中に一時期三十台以上のマックがありました・・。ジョブズくんがいたから マックがあり iPodがあり iTunesがあり・・そしてiPhoneが・・。 心が折れ ぼろぼろになったとき貴方の育てたすばらしい夢の箱から いろんな宝物を見させて頂きました・・。
あるときから この日が来ることをわたしなりに覚悟していました・・。
昨晩、帰宅時 車から降りて アメリカに向って黙祷していました・・。
ありがとうジョブズ君・・。そして 安らかにおねむりください。
本当におつかれさまでした・・。あなたの後輩たち同僚たちが いろんな夢のつづきを見せてくれることを期待しつつ・・、天国から みなさんを応援してあげてくださいねー・・。